生体 [1]

”スンダダニオ・アクセルロディ”と、困った”ドンコ”・・・

先日、【アクアショプ・M-Brand】さんに寄った時、”スンダダニオ・アクセルロデイ・ブルー”?を購入しました。
以前から水槽内に居たのは知ってましたが、この度も新たに入荷していたので、頂いて帰りました。

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アクセルロディは好きな魚の一つです、調べてみると前回購入したのはちょうど1年前の事でした。
当時、12匹購入したのですが今では成長して大きくなった固体が2匹のみになっています。
餌食いが悪いとよく言われますが、確かに他の魚に比べると、ちょこまか泳ぐくせに餌を拾うのが下手くそで、口も小さいので大きめの餌は口に入りません。
我が家では小さい顆粒上の餌や(メガバイトグリーン等)、エーハイムのリッチフレークなどを指の腹である程度すり潰した上で与えてます。
それにこの一年、水槽のリセットに伴い一時的にバケツ飼育された事も何度かあって、そのストレス等で幾らか弱ってポツリポツリと減ったかもしれません。
何にせよ、小型美魚と言われるスンダダニオ、ボララス、ミクロラスボラ等の魚を長生きさせるのは難しそうです。
でも、そんな中で頑張って2年近く、それ以上生き続けてるブリジッタエ、マキュラータ、ウロフタルモイデス、ハナビもいます。


小型美魚とは打って変わって、日本淡水魚?のドンコと言われるお魚の話です
そのドンコ君、1ヶ月半~2ヶ月くらい前に近くの池でミナミヌマエビを捕まえに行った時、偶然子供が掬った網に入ったのですが、その時は1cmもにも満たない、ミナミヌマエビと比較しても小さそうな数ミリの個体でした、その時も多分”ドンコだろうな~”と思い軽い気持ちでエビと共にベランダのビオへ入れました。
でも、それから今に至ってビオの調子が今一つ上がらないんです・・・・
水草は育ちが今一つで、メダカに上げた餌が底の方に残ってたり、そのせいかた鼻を近づけると飼育水に微妙に匂いがあったり・・・・
D
おかしいな~と思いつつよく見てみると、繁殖しつつあれ程いたミナミヌマエビがいません・・・despair
水草を掻き分け探るとサッと影がよぎりました、んんん・・・何か居る?coldsweats02
で、結局探りに探って見つけたのが2ヶ月弱で4~5センチ近くに成長した写真のドンコでした。
軽い気持ちで入れたのが失敗で、ミナミヌマエビを捕食しまくってたようです・・・・coldsweats01
ドンコにしてみれば美味しそうな餌がたくさんいた嬉しい環境だったんでしょうね~
そのおかげで底床部を支えてたであろうミナミが居なくなったおかげで残餌が残り、水が微妙に傷んでたんだと思います・・・・・
”ドンコ”くん、何か正式な名前がある魚なんだろうな~、と思ってたんですが全国的に”ドンコ”とゆう名前で通用する様で、縄張り意識が強く自分より小さい物は何でも口にするかなり悪食な魚のようです。
そう言えば、数年前にも捕まえてメダカの鉢に入れた所、メダカが増えないとゆう状況になって、隔離して飼育していた事を思い出しました、でも2ヶ月くらいでここまで育つとは思いもしませんでした・・・・
その後、もといた池にお帰り願ってビオにはミナミを追加し、今ではビオの底を覗くとミナミが歩いてる姿がまた見られるようになりました。
皆さん、フィッシュイーター的な魚には気をつけましょうね~coldsweats01

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各水槽の様子 その2! ベタ水槽

前回は30、40、60cmの各水槽の様子を上げましたが、今回はベタ飼育に使ってる
”スリム600”と”RG20”水槽の様子です。

まずは、”アクアシステム スリム600”ベタ水槽です、今から1ヶ月前の5月2日にリセットしました。

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りセット後も特別に追加した水草もなく基本的に当時のままです、この水槽はろ過も控えめでCO2も無添加です。
水草は、”ミクロソリウム本ナロー”と”プテロプス・M-ブランド株”そして””プテロプス・トロピカ”3種類がメインの水槽で、後はクリプト、アヌビアス、ボルビティス、グロッソ等が少量入ってます。

飼育中のベタは、ほとんど我が家で育ったベタです。
当初、本当は綺麗なクラウンテールのベタを予定してたのが、ブリード用に用意したベタが★になり、予定とはかなり違ったものになっちゃいましたcoldsweats01
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見ての通り、ほぼプラカットの水槽になってますcoldsweats01
そして、メスはペアリング時の名残りでヒレが回復してない状態です・・・

下の画像は最近生まれた稚魚ですが、クラウンテールの血が少し混じってます
父親(父にラウンと母トラディシォナル)は自家繁殖、母親がクラウンの子です
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この稚魚は60cmのビー水槽に混じってました、2ヶ月前に一度60cm水槽に隔離箱を設置してペアリングしたところ、小さい頃に殆どが水槽内へ逃げてしまいもう駄目だろうと思ってたら1ヶ月近く経ってこのサイズを筆頭に小さ目のが10匹近く育ってました。
その頃の60cmはビーは増えもせず調子が悪いな~と思ってたところでの出来事で、実はその間かなりの稚ビーが捕食されたと思われますweep
これら稚魚を掬いだしたところ、ビーは全面に出てくるわ、抱卵はするわで元の状態に戻りつつあります・・・、かなり遠回りしたな~・・・coldsweats01

他にもアクアショップ”M-ブランド”さんでダブルテールのバタフライ系を父親に持つ稚魚を預かってもらってます。

そして、ベタ水槽のもう1つ、繁殖水槽として用意してある”テトラRGー20”水槽です
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このペアの2匹も我が家で育ったベタですが、どうもこのオスは興味を示すものの繁殖にまでは至ってくれません、いつもメスがボロボロになってばかりです・・・・
はっきりとは言えませんが最近少し生殖的な欠陥を疑ってます・・・coldsweats01

あともう1つ、プラントグラスに先程紹介した稚魚の父親が1匹泳いでます、プラントグラスはここでも役に立ってます。

以上が我が家のベタ事情ですが、ベタ飼育は余りに自家繁殖が多くて、実はなかなか新しいベタを購入する余裕がないのいが辛いです・・・coldsweats01

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”カメ”と”クワガタ”、冬眠?から覚めてもらいました~!

暖かくなって来たので、ベランダの掃除を兼ねて冬眠中?のカメとクワガタの容器をリセット?しました。

カメくんは、4年前位にホームセンターでゼニガメ(クサガメ)として売られてたものです、
我が家では冬は冬眠してもらってますが、暖かくなるにつれゴソゴソして来たので、ベランダに新しい容器を用意しました~
K
もうだいぶん大きくなり普通の飼育用プラケースでは狭く、脱走しようとするので小さい衣装ケースにしました。
実はこれ、一昨年にオオクワガタの幼虫を育てる為に菌糸マットを敷きつめて幼虫を放してた容器ですが、そのオオクワガタも去年無事に成虫となり、今回はそれをカメさんの新居として利用したものです。

ちなみに我が家の冬眠の仕方ですが、気温が下がりカメが餌を取らなくなってきた頃から、小さいプラケースに小さめの砂利を少し入れ、水を少なめの1~2センチ弱で浸して室内の暗い所に保管して終わりです。
室内で越冬させるならこれで十分で、水さえ切れない様にしていれば、餌も与えなくてもジッとして春まで生きてます。餌も与えないぶん匂いも全くしないので手間いらずです。
暖かくなってきたらゴソゴソと動き出して来るので時期を見払って外に出します。
ただし、屋外で冬眠させるなら他の方法を取った方が無難で、いろいろな方法があるのでよく調べて対処して下さいね~

この日はもうひとつ、やはり飼育用プラケースの底で越冬したヒラタクワガタのオスとメスの世話をしました。
このヒラタクワガタは、一昨年に子供と近郊で採取した親から産まれた2世です。
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この日は容器内のマットを変えて、繁殖に備えて産卵木をセットしました。
用意した産卵木はクヌギです、半日~1日水に漬けます
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水から取り出した産卵木の表面の皮を取ります、案外に手で簡単に取れます、それを飼育ケースの底にセットします。
今回用意したケースが小さいので産卵木は1本ですが、出来れば2~3本入れた方が良いようです、メスも選り好みするとか・・・・
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この上から木の表まで飼育マットを入れ、先程剥ぎ取った木の皮を入れ、クワガタが引っ繰り返った時の足掛かりとして利用します。
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ヒラタクワガタを戻して終了です!
この時、冬場にオスメス仲良く寄り添って越冬してる様ならメスは既にお腹に受精卵を持ってる可能性が高いので、産卵木を入れたケースにはメスだけ入れた方が良いのですが、判断できないのならペアでケースに入れ、頃合いを見て餌を取りにきたオスを取り出した方が良いかもしれません。
産卵に関してはオスは弊害が多いい様で、メスの邪魔をするか、逆にメスに食われる事もあるそうなので取り出した方が無難の様です
後は、秋口に産卵木を割って幼虫を取り出すだけです

これと同じ様なセットをもう1つオオクワガタ用に先日セット済みです。
アクア生活だけで結構時間取られてるので、あまり他の生体にかまってられる時間がありません、出来ればそろそろ手を切りたいのですが・・・・・・・なかなか・・・・

お断りしておきますが、ここでセットした飼育法も自己流なので、詳しくは専門サイトを参考にして下さいね~

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”グリーンドット・パラオトシン”(rio nanai)、と”タイガーオトシン”

先週末、例のごとくショップ(アクアハウス M-ブランド)に立ち寄りました~
目的は、30キューブリセット用の備品の調達でしたが、タイガーオトシンが泳いでる水槽をふと眺めてみると、タイガーに似てるけど、微妙に違うオトシンが泳いでるはありませんか~
お聞きすると、”グリーンドット・パラオトシンrio nanai (シルバードット)”との事、
オトシン大好きな私は、暫く眺めてましたが我慢できず
”ハイ、お買い上げ~!”とゆう事に相成りました~coldsweats01
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状態も良く、グリーンのドットがはっきり出てる様です、

ちなみに下は、ちょうど1ヶ月前に購入した”タイガーオトシン rio nanai”です
餌が難しいタイガーですが、今のところ元気にRG20cmベタ稚魚水槽で泳いでます。
Ta
一見、同じ魚の様に見えますが、良く見ると顔の形が微妙に違い、タイガーに比べ鋭角的で、
まるで”F117ステルス戦闘機”を彷彿するのは私だけでしょうか・・・coldsweats01
そして、体色が濃く、黒い模様の入り方が微妙に違います、グリーンのドットはタイガーも少し入ってますが、名前の通り圧倒的にグリーンドット・オトシンの方が多くハッキリしてますね!

大きく引き伸ばすと、
まずは”グリーンドット・オトシン”
G3

そして、タイガー・オトシン
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こう比べると、もう少し違いがお判りになるかと・・・coldsweats01
グリーンドットは、確かにグリーンのドットがタイガーに比べ多いいです

但し、グリーンドット・オトシンも個体差があり、今回購入した3匹も微妙に色合いが多少違う物を選んで頂きました。

グリーンドット・オトシンは、とりあえず40cmビー水槽へ入れる事にしました
下は本ナローに止まるグリーンドット・オトシン
G4
水合わせは、安全を見込んで時間を掛けた方が良いとのことですので、ビーの水合わせとほぼ同じ様にしました。、
ショップ水槽のpH5.8、我が家の40cmはかなり低めの4.8~5.0
今回は3時間時間強かけました、
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餌喰いは、難しい所も多少あるけど、タイガー程ではない様で、繁殖も可能との事です
ショップのバックヤード水槽では実際に繁殖してるとか
ショップでは、ネグロ、タイガーはお願いすればツガイで頂ける事がありますが、グリーンは、ネグロ、タイガーと違い雌雄の判別が難しいので多めの数で飼った方が良いとの事でした
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私くしは、この3匹を購入するのに私にしては大盤振る舞い(英世さん3枚)したつもりでしたが、ショップでは、この度アピストも入荷しており、私が行く直前に”APジュルア・エメラルド”のワイルドのペアを
諭吉さんscissorsscissors枚で入荷直後、即購入された方もいたとかcoldsweats01
そんな高価なお魚、私は購入する事はできませんが、1度じっくり拝みたかったですね~


まだ続く、”オールディーズ”です

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懲りずに”タイガー・オトシン”(リオナナイ)購入!

行きつけのショップ”アクアハウス・M-ブランド”さんで、数週間前から”タイガーオトシン”がまた入荷しますよ~と聞いていたのですが、先週行ってみると入荷してたので購入しました~

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タイガーオトシンは、個人的にとても大好きなお魚なんですが、とても飼育が難しく以前飼った時も残念な事に全て★にしてしまいました・・・・
何が難しいか? 餌なんです!
まず、人口餌をなかなか口にしません、苔も並オトシンやネグロと違って茶ゴケの様な物や、流木なんかに自然と付いたようなコケが好きらしく、普通に水槽に入れてるだけでは大抵は1ヶ月経てば餓死の様な雰囲気でポツリポツリと★になって行きます・・・
導入初期にうまく餌を供給してやる事が出来、その後、徐々に他の餌に慣れさせる事が出来れば数カ月、半年と育てる事が出来るかもしれないらしいです。

今回、購入したのはベタの生まれたばかりの稚魚の水槽にトロロ状の茶ゴケがかなり発生していて、旨く行けばこれを餌として食べてくれないかな~と思った次第です。
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でも、それだけでは心もとないので、ビオトープなんかがあれば、流木を入れコケを付かせ、それを水槽に入れ餌として与える方法もあるとも聞いてますので、それも実行してみようかなとも思ってます、ただ、季節がらビオにコケが生えるずらい時期なのがちょっと辛いです。despair

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M-ブランドさんでもちょくちょく入荷しているタイガーオトシンですが、ここ最近はリオナナイ産がメインです。
産地は幾つかあるみたいですが、リオナナイ産がどうも強いとゆうか比較的導入し易いようですと教えてくれました。
そう言えば最近は、あちらこちらのブログでもタイガーオトシンを飼われだされた話題が目に付きました。
以前、バタバタと餓死?していく姿がショックでしたが、ちょっと触発されての、また挑戦してみようと思った次第です。(他人のせいにしてまいけませんね(^-^;
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旨く育てる事が出来れば繁殖も可能な様で、ショップでは繁殖出来てるとゆう事でした、
ただ、ショップの様に多種多様な水槽が無い個人では、ちょっと難しい事かもしれませんね~coldsweats01


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ベタ飼育、これまでを振りかえって!

ベタを飼い初めて1年と半年近く経過しました、今でもそんなに進展はありませんが、これまでを振り返ってみました~

かなり、失敗の連続で今も満足に飼えてませんが、同じ失敗をしない様に興味のある方は、もし参考になる所があれば眺めてって下さいね

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思うのは、ベタが瓶で飼えるほど簡単でないとゆう事でした、特に繁殖させる事を念頭に置いて飼うのであれば尚更と思います。

ただ飼うだけでも、濾過が効かない瓶で飼うなら日々の水換えが、それも生体に悪影響を与えない換水となると、最低限の経験と知識もあった方が良いだろうし、寒い冬にはそれなりの温度管理をしなければならないとなると、最低限の設備は必要と思います。
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10L以下の小型の水槽と簡単な濾過、ある程度の温度管理が出来ればとりあえずは安心して飼えるとは思いますが、繁殖を考えるのなら、それが複数必要になるだろうし、稚魚を育てるのなら更に必要な物が出てくると思います。
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我が家も当初は、余ってたテトラRG20水槽で飼い始めまた、暫くしてオスメス飼い揃え繁殖を試みるも、稚魚は簡単に産まれても、親と稚魚はいつまでも同じ水槽にとは行かず、繁殖水槽と、飼育水槽は分けた方が良い事を知り、ダックス60水槽で分室化して飼う事に・・・
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当時は鉢底ネットで分室し、水草を楽しむ為に水草1番サンドでセッティング、濾過の能力も予算とスペースの問題から最低限の物しか設置せず、甘く見た為に立上げるのに苦労しました・・・、
結局、繁殖用にセットしたつもりが、隙間だらけの鉢底ネットは稚魚と親、完全隔離とはいかず、親ベタ隔離水槽にしかなりませんでした。coldsweats01 

夏場はヒーターも要らず、繁殖にはもってこいの季節とゆう事で、家に転がってた”味付け海苔”の大きめのプラ容器に目をつけ繁殖させてみました。
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繁殖可能なペアであれば、マジックリーフ等を少し入れとけば比較的容易に産卵し、稚魚も自然と孵化します。
マジックリーフ(アンブレラリーフ)でなくても、発泡スチロール、浮き草等でも泡巣が作れるものであれば大丈夫の様です。
B4 

でも、本当に大変なのはこれからなんです・・・

初めは出来るだけ設備を掛けたくなかったので、親を隔離しても海苔の容器のまま稚魚が飼えればと思いそのまま育ててみました。
(フィールター、エアーポンプの設置もままならない状態でした)

更に初期の餌にはブラインを湧かした方が良いのも頭の中では判ってはいましたが、手元にも在りませんでしたので、インフゾリアで対応し冷凍ブライン等の餌で何とかならないか、いろいろ試してはみましたが、やはり生存率は1つの容器で精々2~3匹でした。
もっとも四六時中ついて育てられれば、もう少しアップするだろうとは思いますが、なかなか仕事から帰っての対応だと、餌やり・水換え等頻繁に行えず、限られた事しか出来ません・・・
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やはり、幾らかの設備を整えるしかないか・・・と思ってたら、冬が近ずき温度管理が必要になってきたので、テトラRG20水槽で、濾過そしてヒーター管理した上での繁殖水槽をセットする事にしました。
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RG20はその間、水草ストック水槽を兼ねた繁殖水槽に、とゆう事でソイルを入れてましたがpHが安定せず、繁殖水槽どころか入れてた水草、大事に育てたホシクサを溶かす始末で数カ月を無駄に過ごしてましたが、この後ベアタンク方式にして完全に繁殖水槽としてのセッティングとしました。
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ベアタンクながら、シダ系の水草と鉢植え、少し水草入れてます、濾過能力が低く茶ゴケも凄いですが見ない事にして下さいね、オトシン入れると喜びそう・・・

そして孵りたての稚魚にも湧かしたブラインを与え、生存率のアップを試みましたところ、何とか生存率も2ケタ代に上がる事となりました~
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餌に関しては、初期はブラインを湧かし、ある程度大きくなった2~3週間後位からは、湧かた ブラインの合間に冷凍餌のベビーブラインを与え、もう少し大きくなれば、冷凍ミジンコ、コペポーダ、”極餌・匠”の様なパウダー状の餌を交えて与えて行ってます。

生存率に関しては、凄く多くの稚魚を孵され育ててる方が多くいらして足元にも及びませんが、やはりある程度の濾過、もしくはエアーレーションがあり、温度管理ができ(冬場)、出来ればブライン等を湧かす等、最低限の設備は備えてた方が確実と思われます。
とゆうか、これが王道とゆうか一般的なブリードの為の心得みたいなものですか・・・coldsweats01
ま~再確認とゆう事で・・・・

普通に考えれば当然の事と思いますが、何とか少しでも手を抜いてお金を掛けず、楽にできないかと数カ月やってみましたが、結局は基本的なこの方法で暫くは落ち着きそうです。
Be3

ベタは丈夫そうで、かなりデリケートな部分も多く、環境が悪くなるとヒレが溶けたり、病気に成り易い面もあり、繁殖で傷ついたベタは尚更の様です。
私の至らなさから多くのベタを★にしてしまったのも事実です・・・・
出来れば、幾らかの病薬も揃えられればゆうことありません。
我が家も、繁殖に傷ついた体を癒せずに★にしてしまったり、経験不足から原因が分からずじまいで★にした個体も多く、かなり凹んでたのも事実です

以下、犠牲も多く出してしまいましたが、
去年、何とか育ってくれた子供たちの一部です。
プラカットの子供達がメインで、それも今後の課題です。クラウンテールはメスは育ったのですがオスがいませんでした・・・
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でも、今、我が家に在る水槽の数を維持するのも厳しいとこなので、並行してベタを飼うのもはっきり言ってかなりしんどいです・・・coldsweats01

現在はひび割れたダックス60からアクアシステムのスリム600に変更して育てますが、
去年は闇雲に育ててた感があり、今年はベタの事も考え、もう少しゆっくり、じっくり育てたいと思ってま~す
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ビー、久し振りに買っちゃいました~!

我が家の住人にレッド・ビーがいますが、最近はあまり購入してませんでした。
多分、ここ2年で1回、それも今年の正月に”M-ブランド”さんの初売りで、福袋ならぬエビ袋で購入したビー3匹くらいです。(これはこれで大満足の一品でした)

そして、この間の11月最後の日曜日に久々に購入と相成りました~
理由はごく普通に、”これは買わなきゃ損”と思ったからで~すhappy01

では購入したビーさん達の紹介ですが、せっかくなのでこの日の水合わせの手順も紹介します!

購入して帰ったのが午後3時です、本来ならばすぐに水合わせに入りたい所ですが、この日は4時から友人宅へ行く予定があり、水合わせに入れないので、とりあえず購入時のビニール袋にピンセットを刺し、4カ所小さい穴を開けた状態で60cm水槽に浮かべ、とりあえず友人宅へ行きました。shoedash

帰宅したのが午後8時半、やっとビニール袋から小さいバケツに移し、本格的に水合わせです。sweat01
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ショップの水がpH6.2前後、我が家の60㎝水槽がpH5.8位です、
上の様にコックをつけたチューブを使い、phの差によって違いはありますが1時間~2時間で元の水と、同量の飼育水を点滴の様に入れて行きます。
その後は、入れる飼育水の量を1.5倍くらいにして更に倍の量を入れ、それを2回位繰り返せば、ほぼ大丈夫と判断してますが、時間があればしつこくしますし、手抜きして早める事もあります!wink

そして、もうこの位でいいか~と思ったところで、下の様な浅めの容器に移し水面に浮かべ、今度は温度調整です
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これは15分も浮かべとけば充分でしょうか~

そして、容器を傾けて、ビーが出て行くのを見守りま~す、eye
この時、”長生きせ~よconfident”と心の中で呟きます、もちろん声に出しても結構ですが・・・

そして、水槽内に入った最初の画像です、
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現在、60cm水槽はコケまみれで、醜い所が沢山ありますが、それはそれで立上げ当初の正直な姿のひとつとしてご覧くださいね~
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左は、前から住んでるビー、右の小さいのが新規入居者です!
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以下、先住者たちの最近の様子で~す!コケと共に・・・
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今回購入したのは五匹ですが、”買わなきゃ損”と思った理由は、
五匹で5000円、そして、水槽内の自分の好きな個体を自分で掬えます!
その水槽の中を眺め、この子達を見て、掬わない理由が見つかりませんでした~
これを高いと見るか、安いと見るか自由ですよね! happy01

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ベタ、買っちゃいました~!そして、我が家のベタ事情です

行きつけのショップ、”M-ブランド”さんでは、よくベタの入荷があります。
2週間前にかなり個人的に気に行った個体が何種類か居たので、その内のオスメス1種類づつを、ベタ用スリム600水槽が落ち着くまで預かって頂いてたのですが、日曜日に60㎝リセット用に頼んでた物をと入りに行ったついでに家に持ち帰りました~。

今回購入したオスのベタ、”ハーフムーン・グリーンレッドドラゴン”です、
Be1_2 

グリーンの下地に赤が乗ってて、グリーンがスポツト状に体に浮き出てます。
ドラゴンと言う名の定義は何なんでしょう?背びれが縦に長い物をドラゴンとも言うらしいですが、確かに大きい背びれですね~
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我が家のベタは、これまでクラウンテール、プラカットでしたが、今回初めてハーフムーンを購入してみました。
又、違った意味で綺麗ですね~

そして、同じく今回購入したメスのクラウンテールです、以前居た同じホワイト系のクラウンのメスが★になってたので、欲しくなりました~
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以下、現在我が家に居るベタ達です、
これもクラウンテールのメス、”スカイブルー・レッド”です。
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こちらはノーマルベタのメス。
上のメスと比べて、ロイヤル・ブルーっぽく胸鰭に赤い色が乗ってます。
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プラカットのオス、同じタイプが更にもう1匹います。 
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我が家の最古参のメタリカ・ブルーです
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ついでに最近育ってきた2世達です、
プラカットのメスだと思います、ブルーでも多少紫がかった色してます。
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これも同じくプラカットのメスかな?こちらはブルーが上の個体よりも出てるようです
Be3_2
2匹とも親はオスは上で紹介したプラカットです、メスは多分★になったブルー&レッド系のメスだったと思うんですがはっきり判らなくなりました。
親はオスもメスも赤い色が入ってると思うんですが今のところ出てません。

少し見ずらいですが、クラウンテールの稚魚です。
オスは★になった”トリカラーパステルマルチ”で、メスも★になったブルーホワイト系?のメスかプラカットのコバルトブルー系のメスだったと思います。
そして、同じ系統の稚魚がもう2匹居ます。
Be2

同じくクラウンテールの稚魚です、多分オスではないかな~と思ってます
オスは”トリカラーパステルマルチ ”、メスは”ホワイト&ブルー”系だと思います。
これも。同じ系統の稚魚が後、1匹居ます
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後、★になった”メタリカレッド・スチールブルー”のオスと”スカイブルー・レッド”の稚魚が数匹いるんですが、まだ育つかどうか微妙な所です。

なかなか思い通りに行かないもんですね~、
こればかりに力を注ぐ余裕も無いし・・・・地道にやって行きま~す!

 

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ベタ”クラウンテール”購入です!

我が家のベタに新しく仲間が加わりました。

行きつけのショップ、アクアハウス”M-ブランド”に金曜日にベタが入荷と聞いてたので今日時間が取れたので寄ってみました。
最近人気もあるのか幾つかはもう売れており、残った中からオスメス1匹ずつ購入しました。

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オスは、クラウンテール”メタリカレッド・スチールブルー”と名前が付いてます
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スチールブルーとはシルバーっぽいブルーの事を言うそうですが、ショップにより名前の付け方も違うようなので、これでどこでも判るとゆう事もないみたいです。

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メスは、クラウンテール”スカイブルー・レッド”と名前が付いてます
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これで今我が家に居るクラウンテールはオスメス2匹づつとなりました~
ちなみに今居るクラウンテールはこれまでも紹介してきてる”トリカラー・パステルマルチ”のオス
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”ブルーホワイト系?”メスです
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この2匹の稚魚が今6匹位ですがなんとか育ってます、そして更に子孫を残すべくガンバッテもらってます。


オマケ画像、30cm水槽の様子で~す
幾らか暑さも和らいできてる気がします、なんとか今年も崩壊せずには今の所はそれなりに順調と言って良いかもしれません。
30crs
ただ、稚エビの発生率とゆうか、親エビの抱卵が暑い時期は停滞気味だったような気がします。水草もしかり、決して調子は良いとは言えません・・・
そうゆう点ではまだまだ気が抜けませんね~


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”プラントグラス”でベタ飼育

ADA”プラントグラス”でベタを飼育している様子の紹介で~す。
  と、言っても特別な事はなにもしてませんが・・・・・・

プラントグラスは今年3月に”詫び草”を育てる為に購入した物です。
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上は水上葉飼育してた詫び草を水中に投入した直後の物ですが、この後これら水上葉が溶け、いくらか水中葉を展開してくれましたが旨く成長せず、僅かながらロタラを前回に記事で紹介した水上葉用容器へ、ミリオフィラムらしき物を20cmホシクサ水槽へ投入するに至りました~。
それはそれで、ロタラ、ミリオフィラムらしき物の成長を楽しみにしてますが・・・・・
綺麗に水中葉に出来れば公開するつもりでしたが、”ゴメンナサイ”断念しました~!

詫び草も、もっと早めに水中葉にすれば旨く行ったかもしれませんし、もともと栄養分の乏しい我が家のプラントグラス内では、結構液肥等の肥料分も旨く使いこなす必要がありそうでした。
ただ、さすがに調子の良い水槽に放り込んだショップの詫び草は、綺麗にボリューム上げてましたけどね!

もともとプラントグラス購入時に、暖かくなったらベタのペア飼育にも使える事を考慮した事だったので、今回のベタ飼育への移行は予定通りなんですよ~
その事もあってのこのサイズ、W15×D15×H20の”キューブ1520”です
B1
中に入れてる水草は、プテロプス”フィリピン”とプテロプス”Mブランド株”、ミクロソリウム2種類です。
ベタはプラガットのペアです、オスもメスもまだ1度も繁殖行動をとった事が無く、旨く行ってくれるように祈ってます。

今現在、オスは泡巣をセッセとアンブレラリーフの下に作ってやる気を見せてます、
073

後は、下のメスがやる気を見せてくれるかどうかに掛ってます!
多少、お腹は大きいような?婚姻色は出てない?微妙な所な様ですがもう少ししたら隔離容器から出してみようと思ってます。
B3

温かい季節限定の水槽となると思います、旨く行ったらまたご紹介しま~す。

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我が家のプラカット!近況で~す

今、現在 我が家にいるベタは”プラカット”と”クラウンテール”ですが、今回は”プラカット”の現在の様子を兼ねて紹介しま~す。

ちょくちょく紹介してますが、ちょっとまとめて紹介しま~す。
以前、紹介した画像のあるかと思いますが、ご勘弁を!

まずは、古株、メタリカブルーのオスです、我が家で初めて購入したプラカットです。
60㎝ダックス立ち上げの時は、水質が悪くて一時は死にそうなくらいフラフラ状態でしたが、慌てて換水して事なきを得ました。
その時、クラウンテールのメスは1匹★になりましたが、その点、プラカットの方が他のベタよりは丈夫な気がします
P6

その時は、ヒレもボロボロになりかけてましたが、今現在はなんとか見れるくらいに回復してくれてます。
P7

最近、仲間になったオスの個体です、
同時期に二匹購入した内の一匹ですが、幾分成長したせいか、水槽に馴染んだせいか、最近色が上がって来たみたいで、ヒレを広げる姿も勇ましくなりつつあります。
購入時と比べてみて頂けると、違いが判ると思います。
B1

この下の画像も上と同じオスですが、光の加減で色合いが多少変わって見えます。
B3

下は、上の個体と同時に購入したオスですが、こちらの方は赤系統が強く出てます。
右のプラケースに隔離されてるのは、クラウンテールのメスです。
B2

プラカットのオスは以上三匹です、

以下、メスの紹介してみま~す、(プラカットのメスも3匹で~す)
まずは、先週購入した、メタリカ・ブルーのメスです、光の加減ではヒレが虹色に見えますが、我が家に来てまだ間もなく、これから大事に育てて色が上がって来る事に期待してます。
B4

下の右もプラカットのメスです、マルチ色なので生まれてくる子供たちがどんな色で生まれるか楽しみなんですが、なかなか産卵まで至ってません。
なんどかペアリングしたのですが、ボロボロにされてい、この様に隔離して体調を立て直してます。
B5

こちらは、上の二匹のオスと同時期に購入したメスで、以前紹介しましたが今はペアリングでボロボロにされて見る影もありません、隔離して傷を癒してます。
B3

困った事になかなか繁殖行動に入らずメスがボロボロにされる事が続きます、
ちょっとマメに換水する事で刺激を与えてみようと思うんですがどうなんでしょう?
また、ブラックウォーターでも少し混ぜてみようかな~・・・・
でも、クラウンテールは水質が変わるとヒレが溶けたりして大変だったし・・・・

60cmダックスに仕切りしてるとは言え、気が散って繁殖行動に入らないのかな~

もう少し暖かくなり、小さい水槽かビンに小分けして隔離できるようになれば、いろいろ試せるのですが・・・・・・

結構、難しいです~despair
みんなどうしてるの~


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60cm水槽の住人達・・・アクセルロディやヤマトにオトシン等々・・・

我が家のメイン水槽である、60cm水槽の住人達の最近の画像でをアップします。
似たような画像が多いいかもしれませんご容赦を!

実は、1週間前にヤマトヌマエビを5匹入れました。
60㎝に入っていたレッドビーは、40cmへほとんど移しており、ミナミが繁殖しつつあるんですが、この度、更にコケ取り強化とゆうことでヤマトくん追加した次第です。
Ymato
60㎝水槽自体は、それ程コケ自体大したことはないのですが、プレモスはどうしても糸コケが着きだすと止まらないし、また、最近立ち上げた40cm水槽には、アマゾニアを使用した時の初期によく見られる茶褐色のコケ(糸コケを汚くした様なコケ)がミクロソリウムや、やはりプレモス、キューバパールと出てきており、それらを取るための準備も兼ねての購入です。
ただ、40cmはレッド・ビー水槽なので直接ヤマトを入れる事は無いと思います。

実際、60㎝のプレモスのコケはなくなり、40cmの亜炭に巻き付けたプレモスも60㎝に移したのですが、ほとんど取れてもうひと踏ん張りのところまできてます。
もう1点、40cmに入れてあった本ナローも木酢液の原液に数秒間浸し、流水で流して60㎝へ放り込んだところ、こちらも8割方取れてきてました。
本ナローはこの手でいつも回復してます、木酢液も数秒間浸した後、流水で流せばミクロソリウムならば、余程の事が無い限り枯れる事は無いようです。
でもホント、ヤマトくんは働き者です!

もう一つのコケ取り要員、オトシン・ネグロくん!
Otosinn
Photo_3 
ネグロとオトシンクルス・ヴィッタートスは微妙に取るコケの種類が違うらしく、ワザと2種類入れてる方もいると聞きました、今度試してみよ~と・・・

そして、60㎝の最近の様子です、60㎝はアジア”ラスボラ”水槽と化してます。
まずは、スンダダニオ・アクセルロディ・ブルーです、
実はディープ・ブルーとして頂いたのですが尻ヒレが黒いタイプ、赤いタイプ、色の無いタイプ、数種類混じってるような気がします。
Photo

アクセルロディ と マキュラータ です、
マキュラータ は、我が家には2種類いるようです。
一見メラーやミクロスレッドにも見えるこのマキュラータは、
”ボララス・マキュラータspボルネオ”とかゆう名前がついてました。
この辺りも地域変種が多いいのかプロでも見極めるは難しいとか・・・・当然、私には判るはずもなく・・・・ 
Akuseru
こちら右のアクセルロディは尻ヒレが赤いタイプ、黒いタイプもいます。
同じ赤いタイプでも顔はこの様に尖ったタイプと丸っこく色合いが若干違うタイプがいるみたいです。左はマキュラータです
Akuseru5
こちらも、尻ビレが赤タイプ
Akuseru7
”ボララス・マキュラータspボルネオ”
Photo_2
こちらは、違うショップで以前購入したマキュラータの名前で出てた物です。
通常、マキュラータと言えばこのタイプが多いいようです。
Maky

黄色い横線が綺麗な”ボララス・ウロフタルモイデス” で~す、
色がのってる物は金色に近い色にみえますし、その下の線も紺色に見えて、結構渋くていい感じですよ~
Photo

そして、ミクロラスボラ・ギャラクシー・”ハナビ” です、
オス・メス2匹ずついますが、これはオスの方だと思います。
オスメスの見極め方は。オスの方が色がはっきりしてます、メスは全体的に多少ぼやけた色で、やや小さめです。見比べれば歴然としてます。
Hanabi
”ハナビ”は、餌を食べる時は姿を見せますが、普段は物影に隠れてなかなか姿を見せません。
あとこれに、”ボララス・ブリジッタエ”の生き残りが1匹、これらの小型魚と一緒に群れてます。
以前はブリジッタエが泳ぐ水槽だったのが、他のボララス、スンダダニオと入れてく内に姿を消して行きました~
今は一番数が多いアクセルロディlが前に来て姿を見せてま~す。

そうそう、後”フレッシュウォーター・バンブルビー・コビー”が1匹どこかに隠れて時おり姿を見せてます。  カノコガイもね!
心配事は、ヤマト! 皆な襲われない事祈ってます・・・・

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プラカット購入です!

我が家のベタに新しく仲間が加わりました!

先日、Mブランドさんに入荷した個体の中から、オス2匹とメス1匹を購入です。
他にも、綺麗なデルタテール系の個体が何種類か入荷してましたが、この度はプラカットにしてみました。

オス、その1号!
B3

オス、その2号!
B2

メスです、
B1

オス2匹は、属に言う、”メタリカ”や”ドラゴン”の様に、綺麗にメタリック色が乗ってないようですし、”ショープラカット”と呼ばれてる者ほど色鮮やかではありませんが、価格も比較的安かったので購入を決めました。でもメスは綺麗で気に入ってます。

我が家に以前から居る他のクラウンテール系のベタも、なかなか繁殖行動に入りません。
ペアを変えたり、ブラックウォーターを少し入れたりと、工夫はしてるんですが結構むずかしいですね~・・・・・
皆さん、何かコツってあります~・・・・・
オトシン・ネグロも1年半以上、産卵してません、ン~~~

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さらに、エビの引っ越し

昨日より1週間前にリセットした40cm水槽にCRSを引っ越しさせてますが、今日も仕事から帰って続きです。

何故なら、去年の暮にリセットした30cmキューブに入ってたエビを移してた60㎝メイン水槽ですが、どうもエビが時おり★になるからです。
寿命ばかりとは言えない気もします、60㎝水槽も度々トリミングはするのですが水草の成長が速くなって来て、どうも止水域が(まさしく死水域)あちこちで出来ている気がします。
Ert
特にミクロソリウムが重なりすぎて、本当はもっと大胆なトリミングが必要な時期なんでしょうか?
60㎝は初めは調子が良いのですが水草が水槽内を必要以上に育ち過ぎるとエビも調子を崩すことが多いいような気がします、かといって立ち上げて水草に勢いがつき始めたころは草もエビも調子が上がってくるような気がします。
微妙なんですよね~・・・どうもその辺りがまだまだ自分自身つかみ切ってない気がします。
でも1番の要因は、魚と一緒とゆうのがエビ(CRS)にはまずいんだと思ってます。
稚エビもいるんでしょうが前には出てきませんし、いくら小型のボララススンダダニオ系だといっても”パクリ”と行ってる事と思います、
”ハナビ”(ミクロラスボラ・ギャラクシー)なんかは動きを見てると、まじヤバそうです。
でも両方とも、とても好きなんですよー仕方ないと半ばあきらめてます。

そんな事で少し入れてたミナミは元気に繁殖しだしてますが、CRSはいま一つのようで、このさい思いきって移動させてます。
グレードはともかく、とりあえず40cmで増える環境があるかどうか試してみま~す。

40cmの方は落ち着いたら又、画像アップしま~す。

今回はもう1つ、暮れにリセットして1カ月半の30cmキューブの様子です。
Iop
エビも元気です、グレードは上がらず、ず~とこんなもんです、なんとか打開したいのですがナカナカですね~、グレードの高いエビを入れるとてっとり早いんでしょうが、先行くの物がないのでボチボチ行きま~す。
Rty
稚エビも少しづつ・・・・ガンバッテくれよ~
Uio 

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新年らしく、”メデタイ”そして”ド派手”な画像!

あけまして、おめでとうございます。

アクアのブログらしく、新年の初頭を飾るおめでたい画像から・・・・・・、
やはり、おめでたい紅白といえば、これですよね~
Zzz

もう一つ、新年らしく、紅白とはいきませんが、紅と青のド派手な画像を、
C
本当に派手な、ショークラウンのトリカラー・パステル・マルチくんです。
W
左のロイヤルブルー系のクラウンテールはヒレが一時は溶けたものの最近ようやく戻りかけてきました。お互い威嚇しあってます。
皆な、今年1年、無事に育って子孫をガンバッテ残して下さい。
X


おっと!忘れてませんよ~
我が家も、家族4人で先ほど初詣に行ってきましたよ~
B
小じんまりとしてますが、一応、本殿が国宝に指定されてる神社です。
A
C_2
 
無病息災、家内安全、みんな元気で過ごせるようにと参拝してきました。
 子孫はこれ以上残せませんが・・・・・・
少子化に歯止めを打ってもらうのは、身勝手ではありますが、これからの若い皆さんにお願いしま~す。

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インフゾリア?湧かしチャオ

先日の日曜日に仕掛けたもう1つは、これです!

Mmm
何のへんてつもない、ただのビン?
実はこれインフゾリアなるものを生かそう?湧かそう?としてるチョット細工したビンです。

インフゾリアとは、
”一般的にゾウリムシやワムシなどの微生物の総称でブラインシュリンプの孵化直後の幼生よりかなり小さいので、ベタやグラミーのふ化仔魚が非常に小さく、ブラインを食べる事ができない場合に初期飼料として使用します。”
とあります、ベタの稚魚が生まれたら使用してみようか今から用意してみましたが、まだその気配がありませ~ん。
メスはやる気まんまんのようですが、メタリカにまだその気が無いのか泡巣を作る気配すらありません。
クラウンテールの方が泡巣作ってただけに入れ替えようかとも思ってますが、もうしばらく様子見てみます。

ちなみに今回の作り方ですが、まず近くの池にいって水を採取、カルキ抜きした水の中に池の水を少しいれ、この中にビール酵母をほんの少し入れて終わりです。しばらく置いて、白いモヤ~とした物が発生したら出来上がりみたいです。
これをスポイトで稚魚の居る辺りに注いだら良いそうです。

今回、採取した池の水ですが近くにある神社の境内にある池の水で、ザリガニ・ミナミヌマエビなんかが生息しており、たまにミナミ頂いています。
もう1つ境内に池があるのですが、そちらはスジエビ天国になってます。

こんなに手間隙かけて、うまくいくんかいな~・・・・・・・・?
ビール酵母って以外と高かった、牛乳でもいいそうな・・・・・・・
ちょっと、気が早かったかも?・・・・・・・・


Qqq

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ベタ・メタリカ?

先週、手付金払って預かってもらっていたベタを引き取りに行きました。

ベタ・メタリカ・ブルーとか言ってました。
Bbb
お店には、2匹いたのですがメスも既に一緒の水槽に入っており、一方はどうも直ぐにでも産卵に入りそうで、其方を頂いて帰りました。
Bb2
少し鱗が痛んでますが、見ない事にしてくださ~い。
これで、以前購入したクラウンテールと合わせてオスは2匹、メスも今回購入した物合わせて2匹となりました。
クラウンテールと前からいるメスは産卵するにはもう少し時間が掛かりそうなので隔離して、今回購入したメタリカとメスを水槽内に放して一緒に泳がしてます。
隔離といっても同水槽にカットしたペットボトルに入れてるだけなので大所帯となっちゃてます。

今回購入したメスです。
Bb1

今回はなんとか無事産卵してくれることを祈ってます。
気は早いですが、稚魚の初期のエサとなるインフゾリアなるものの用意に入りたいと思いま~す。
また、経過報告しま~す。

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ベタのメス★になる・・・

最近の記事では触れてませんでしたが、実は先週末にベタのメスが★になりました・・・・

更に、お恥かしい事に、稚魚の姿も見えません、大失敗です。
あまりのショックに、直ぐに記事にする気力がなく、他の記事書いてましたが、以前紹介した手前やはり書かない訳には行きません。

メス、オス自作ペットボトルの改造容器に隔離してましたが、メスのお腹がパンパンで婚姻色も出てたので
”本当はまだ産卵終わってなかったの?”
と思い、勇気を出して、再び恐る恐る水槽内で混泳させてみました。
メスはその気ありありのようでしたが、オスはまだ子育ての気持ちが残ってるのか、その気がどうも感じられません、仕方なく暫く様子見てみる事にしました。
3~4日後、会社から帰宅後、水槽の流木の陰にメスがいたので見てみると、どうも様子がおかしいではありませんか?
良く見ると、お腹が割れて★になってました。
その後になって、オスが再び泡巣作りに励みだしてなんとも空しい限りではありませんか・・・

聞くと、メスは産卵が終わっても直ぐ産気ずくことがあるそうで、その時は他のオスをあてがって産卵を繰り返させることもあるそうです。
そして産卵後は、体がボロボロ状態だとウロコが逆立ってきてマツカサ病のような状態になることもあり、その場合は腹んでいても薬浴して様子を見た方がいいそうです。

やはり、隔離状態のまま様子を見ればよかったです、メスのヒレも回復してきただけに、残念でした。メスにはとても悪いことをしてしまい、自分の判断の甘さ、勇み足に渇です。

次は、このような失敗を繰り返さない事が大事ですよね!


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オトシン・ネグロ購入です。

昨日、オトシン・ネグロ購入しました。

ネグロは、60㎝水槽に5匹入ってますが(雄2、雌3だと思う?)、この度40cm水槽用に購入しました。
ワイルドものなので、水合わせ念入りに4時間はかけました。
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40cmには、生体は主にレッドビーだけで、後はヒメカノコガイとサザエイシマキが入ってます。(タイガーオトシン全滅事件はありました
40cmリセット後、しばらくしてガラス面にコケが着きだしその時、ネグロかカノコガイか悩んだ末、カノコガイにしました。(ヒメカノコガイとかカラー石巻き貝とかいいますよね~)
222
その後、貝くんたちのおかげでコケも気にならない程度に落ち着きましたが、Mブランドでワイルドもののネグロが入荷しており、暫くはガマンしてましたが、やはり
  ”購入しとこうかな~” と思い、1ペア購入してしまいました。
ガマンしてたのは、60cmのネグロが産卵してくれれば繁殖させて、それを他の水槽に放そうとゆう野望?があり、また、去年は2回産卵ともに稚魚のまま繁殖失敗のリベンジもあったのですが、今年はなかなかその気配がありません。
この数週間メスのお腹が大きくなってたのですが、どうも空振りでした。
聞く所によると、水槽の水量を変化させて雨季、乾季を演出して産卵を促す方もいると聞きます。
また、我が家の水槽の硬度が高いのも影響があるのかもしれません、なにせ、彼らの故郷は、弱アルカリ・軟水の水でしょうから、本来ならそれも”演出”しなきゃならないのかも・・・
余り薬品は好きでなく、ピート必要かな~、などと色々考えあぐねてま~す。
どなたか、経験ある方いませんか~

60cmのネグロです
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40cmの住人、レッド・ビー、入れたばかりのネグロは姿をだすもなかなか2匹揃って出てきません、慣れるのにもう暫くかかるかな~
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オマケ画像、30cmキューブのレッド・ビーのモス・マンションで~す。
この間、多いので間引いて、いくらかショップに引き取ってもらいましたが、よく数えると100匹は居たみたいでした。濾過能力的には一番低いはずですが、夏もなんともなく調子がいいもんでトリミング出来ませんでした~  よくわからん?・・・・・不思議です・・・・
333 


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水換えしました~、アクセルロディ追加購入

夏場以降は、足し水中心で、これといった水換えはしてませんでしたが、10月も後半に入ると、さほどに水位も下がらず、休みでもあるし
  ”そろそろ水換えしてみるかな~”
みたいなノリで60、40,30cm各水槽の水換えしました。200710201_001
60cmは朝1番に1/5位の水換えを2時間位かけて行い、その後家庭サービスして(途中、アクアハウスMブランドに寄り)、帰宅後続きで~す。
画像は、帰宅後40、30cmの水槽の水換え中の様子です(実は現在進行形です)

水換えは、いつもの通り、エビの水合わせの要領で点滴のように入れてます。厳密にいえば、もう少し早い速度ですがそれでも、今日は4時間以上してます。(少し時間かけすぎ~)

合間に、30cmキューブでアクセルロディ・ディープブルーの水合わせをしてた事もあり、今日は長くなってます。

アクセルロディ・ディープブルーは先週8匹購入して、60cmに放り込んだのですが、これがあまりに綺麗にブルーに発色しており、Mブランドで4匹追加購入して30cmに入れました。
今まで見た、アクセルロディ・ブルーネオン、ネオングリーンとまた微妙に違うようで、余り経験がないので強く言えませんがコレまでの中で1番綺麗に色がのってると思います。
余裕があれば(エビとの混泳で今でもヤバイ)もっと多く購入して、群れさせてみたいものです。
200710201_008
いつもは、ホシクサとエビですが、今日は、アクセルロディです。

夏場以外、これからは大体、週1回1/5~1/6の水換えをしてます、本当はしなくても良いのかもしれませんが、たまには、”新鮮な水もいいか~”なんて乗りでしてま~す。
ただ、時間かけてるので、余裕の無い時は、伸ばし伸ばしです。

水換えした60cmです、ニューオランダプラントもトリミングして挿し戻しまし、サジタリアはやはり育ちがいいので葉を何枚か抜きました。(ランナー伸ばしてたんで、カットして40cmへ浮かべてます、上の40cm水槽にベロ~と上の方で浮いてるのがそうです)
200710201_020
60cmだけは、ディフェーザーの泡の拡散防止を兼ねてガラス蓋を手前半分だけしました。もう少し寒くなるとディフェーザーも止めて、オーバーフローパイプだけにするつもりです

オマケ、30cmキューブ、クリプト伸び放題水槽で~す
2007107_037


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ベタの稚魚

ベタの稚魚が産まれました~
昨日、寝る前にベタ水槽を眺めたら泡巣の下に小さい稚魚がいました~。
最近メスを一旦同じ水槽内で隔離してたのですが、ペットボトルをカットした自作の容器に入れたスリットの部分から時おり脱走を繰り返し、オスと密会してたらしく、気がつく度にオスに苛められないよう隔離してたのですが、実は、仲良くしてたんですね~・・・・・
隔離してた自分はいったい何ものーてな具合でとてもバツが悪い感じです~・・・ユルセヨ!
メスの婚姻線?よくわかんなかったです、でも少しお腹が大きいかな~とは思ったんですが、・・・・・・・・

ザーと数えたら20匹以上は居るようです。
20071018_014

泡の下に縦に並んでます、まだヨークサックはあるようで、次第に彼方此方泳ぎ回りだし、その頃になると、どうも餌を与えないといけない時期だそうです。
しかし、まだ何も用意しておらず、今日、仕事帰りに慌て気味にアクアショップへ行きました。
本当はブラインを湧かしたほうがいいみたいですが、経験ありませ~ん・・・・・・・
ベタの稚魚は比較的エサに対しては食いがいいとのことで、冷凍ブラインを買って帰りました。後は、コペポーダで何とかならないかな~と思ってます、甘いかな~・・・・・・んー

以前、オトシン・ネグロは2度稚魚が産まれましたが、失敗してるだけに心配です。
ブライン湧かさずに行けるいい方法あればオシエテクダサ~イ!

今はオスが稚魚の世話をしてます、数日はエサを与えない方がいいとか、エサを与えると食い気起こして稚魚を食べるらしく、今日からエサ抜いてます。

でも、2~3日したら稚魚にエサを与えださなければならず、その時オス親も隔離した方がいいとも聞きます、タイミング難しそ~~・・・・・・・・・
隔離容器気も用意せねば・・・・・・・・・・

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アクセルロディ購入しました。

今日、アクアハウスMブランドに寄って数週間前から気になっていた
 スンダダニオ・アクセルロディ・ディープブルー かな?8匹購入しました。ついでに苔取り部隊のサザエ型石巻貝6匹も購入です。
20071014_060
アクセルロディは、去年1度違うショップで購入した事があるのですが、持ち帰って水槽に入れてみると白点病とは違う、小さい点が体にあるのに気がついて、写真撮ってお店に持っていった所、
 ”コショウ病ですね~、この系統の魚は出やすいんですよ~”
との事、どうも問屋からショップに入荷した時も出ており、どうも直ってなかったらしく、暫く様子を見てくださいと言われましたが、1週間様子を見ても直らず(エビもいたし、薬浴なんてできません)とうとう今30cmキューブにいるマクラータと交換したいきさつがあります。その後そのショップで購入する時は、よほどの事がない限りありませんが、それも細心の注意をしてです・・・・・・・・・・・
それを思えば1年越しとなります。これで60cm水槽はアクセルロディの他
  ボララス・ブリジッタエ
  ボララス・ウロフタルモイデス
  ミクロラスボラ・ギャラクシー”ハナビ”
の計4種類のコイ科の魚がおり。30cmキューブの2種類のマクラータを入れると6種類のコイ科の魚がいる事となりました、後は、ミクロラスボラ・ブルーネオン”クボタエ”も欲しい所ですが、ブルーネオンは若干大きくなるそうで躊躇してます。
大体が、クリスタル・レッドの水槽と混泳であり、いつも稚エビを捕食されないかとゆう不安が付きまとい、最近、エビの抱卵もあったので、その稚エビの姿を確認してから購入しようと思ってたのですが、我慢できませんでした~
最悪、いざとなったら40cmのエビ専用水槽に非難しま~す。
でも、60cmのエビが我が家では、恥ずかしながら1番グレードがいいんですよね~、大丈夫かな~、不安はつのる・・・・・・・・・・・・・・

そしてもう1つ、気に入ってる、カノコガイ、サザエイシマキガイを購入後”がんばって、苔とってね~”と30、40、60cmの各水槽へ放ちました。

先月リセットした、40cm水槽にリセット後、初稚エビの姿が見えました~
20071014_006
真ん中、ミクロソリウム・本ナローの根元辺りです、分かります~(クリックすると拡大になります)

そして、今日のご馳走は、自家製ホウレン草です(昨日は嫁さんの実家で餌なしでした)
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ベタ、一旦隔離します。

20cm水槽のベタですが、メスがどうもまだ繁殖行動をとる雰囲気がなく、物陰に隠れてましたが、よく見るとヒレはボロボロ状態で痩せており、婚姻色であるラインも無いみたいなので、ショップに相談した結果、今一度雌雄、隔離する事にしました。
ペットボトルをカットしてスリットを入れた物を作って、水槽内へ入れて隔離しました。
2007107_058
こんなになるまで放って置いて反省してます。
メスは、ヒレがボロボロになってからでも、急に産卵行動を取る事があると聞いて、様子を見てたのですが、もう少し早く判断すればよかったです。
何か、薬浴でもさせたほうが良いか聞いたところ、アクアセイフでも充分と聞いてアクアセイフを添加しての水換え等で様子を見る事にしました。
グッピーのブリーダーの方も、アクアセイフで対応してる方もいると聞きました。
早く体調がよくなってくれる事、祈ります・・・・・・・・ベタさん、ゴメン・・・・・

ベタ飼育されてる方が見ると、怒られちゃいますね・・・・・


2007107_056

昨日の記事の続き、小松菜茹でて小分けして冷凍の準備してるところです。
1回分に分けてます。
娘に手伝ってもらってます。







2007107_0521

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20cmベタ水槽、タイガーオトシン、その後

20cmベタ水槽は、相変わらず亜硝酸濃度が高いままのようで、今日まで毎日1/2近く換水してます。
我が家では、30,40,60cm水槽は立上げ後そんなに亜硝酸濃度も上がらず、1週間もしない内にほとんど気にしないレベルまで下がっていましたが、それに比べ、やはり小さい20cm水槽の方が、水質管理が難しいみたいです。

200799_006昨日は、エサとして、コペポーダを用意したので、ベタとタイガーオトシンのいる水槽にも与えましたが、タイガーが口にしたかは、わかりません。
ベタは? 食べてたみたいです。

タイガーも1匹★になった後は、今の所、大丈夫のようです。

ベタは後、極餌・匠を日頃は与えてますが、食いは良いように思えます。
我が家は魚の、ラスボラ系(といってもボララス及び、ミクロラスボラ)は、以前はメダカのエサがメインでしたが、今はこの餌主体です。

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タイガーオトシン ★になる そしてベタ水槽は・・・

悲しい出来事が!

先週の土曜日に購入した、タイガーオトシン4匹の内、1匹が今朝水槽を眺めてると★になってました。
早すぎる死に少し戸惑いが・・・・・・・・・・・・
オトシンの中では、飼育の難しい部類に入るとは聞いてましたが、”何故?”とゆう感じです。

水合わせは、クリスタルレッド並みに気をつかったんで大丈夫だと思ってました。(でも時間経過から考えるに、これも怪しい)
唯一、気になる事は餌なんですが、確かに導入してコレといったタイガー用の餌を特に与えていませんでした。
ビオトープに入れた、プラスチックの板は、まだ茶ゴケのような物がついてませんが、とりあえず水槽に放り込んでみました。
溶けかかった水草も良いと聞きました、ホウレン草はエビ用に少し入れただけで、タイガーが口にしたか確認してません。
キュウリや昆布も食べると聞きましたが、エビとの混泳で、農薬や塩分が怖くて、”チョットね~”・・・・・・・・・入れる勇気がありません。
とりあえず、餌については、これから試行錯誤が続きそうです。

そして、ベタくんの新しい住まいとなった20cm水槽ですが、これまた、亜硝酸濃度を測定したところ0.8㎎/lとなり、ちょっとやばいかも!
とゆう事で、1/2換水しました。ショップの方でも
”できれば毎日換水して下さい、その際は、”テトラのアクアセイフを導入当初は入れといた方が、エラやヒレ等にはいいですよ”
と聞いてたのでリセットしたばかりの水槽だし、暫くは水槽の様子を見ながら気をつけて換水してみようと思ってます。
今日も、アクアシステムCLCでカルキ抜きし、アクアセイフを入れ、点滴法で時間掛けて水を足しました。ついでに、”極・素”と”極・恵み”も少々

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2007925_049
毎日、数分はヒレを開かした方がいいと聞いたので、鏡を置いて少し運動してもらいました。
顔も、エラを開いてものすごい形相です。
下は、同じ水槽に入れてあるメスですが、隅で隠れて身を守ってます。
でも、オスも興味を示し、たまにアタックし掛けるも、つつきまわす程でもないので、隔離せず様子を見ています。
ショップでは、同じ水槽内で、メスをペットボトルを半分にカットした容器に入れ,隔離してペアリングできるかタイミングを見てくれていましたし、いただく前に容器からだして2匹の様子を見て”たぶん、大丈夫でしょう”との事でした。
ただ、また環境が変ったので2匹とも落ち着かないでしょうね~
(断っておきますが、ベタ飼育は全くの初心者でドシロウトです、間違った解釈もあるかもしれません、お気づきの点があれば、ご指摘ください。ちなみに、このベタがトラディショナル?なのかショーベタの部類に入るのかも良く判りません)
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ラスボラ と ベタ を購入

昨日の話の続きで~す。

今朝は7時過ぎから、昨日の作業の続きで、ベタの水合わせに入りました。
昨日、水を張ってフィルター廻し、30cmキューブ水槽のブリラントフィルターの絞り汁を入れ、ブラックホールを放り込んだ所で中断してましたが、
今朝は、まずもう1度水槽の水を半分抜き、カルキ抜きした水と(アクアシステム、CLC)、入れ替えました。
多少まだ濁りが消えてなかったので、ソイルから出た余分な養分等の排出も兼ねて行いました。
そして、エアーレーションの用意もして、ただ今水合わせ中です、エアーレーションすることによりバクテリアの繁殖を促すとは良く聞く事で、昨夜セットしたかったのですが、また、道具箱をゴソゴソするのが疲れて面倒だったんで、今朝のセットとなっちゃいました。
でも、エアーストーンは暫く水に浸けてからポンプ廻した方が良いことに気がついて、まだ廻してません、やっぱり、早めに用意しとくべきでした。
困った事に毎回、なにか抜けるんですよね~・・・・・・・

もう暫く水合わせにかかるので、昨日、購入したラスボラの紹介を、
2007923_024
水槽に入れると撮影しずらいので、ビニール袋に入った状態で失礼します。
ミクロラスボラ・ギャラクシー”ハナビ”です、チョット前にも1ツガイ購入しましたが、更に、もう1ツガイ買っちゃいました、最後の1ペアでした。

そして、もう一つは、
2007923_028
ボララス・マクラータspボルネオ との事、マクラータは確かに以前違うショップで購入したのが、30cmキューブに入ってますが、あきらかに姿が違い、こちらの方が細長くスマートで綺麗です(自分的にです)、同じ30cmに入れたので、落ち着いて色が上がってきた時の違いが楽しみです。
メラーもいたのですがマクラータにしました、でも良く見るとこのマクラータも微妙に種類とゆうか、地域変種?なのか違うのが混じってるみたいといってました、微妙な差で難しいそうです、でも、近くの水産大学の方達はさすがに詳しいとおっしゃってました。さすがに感心します!
(Mブランドでは、基本的に、ワイルドものが多いです)

そうしてる内に、水合わせが終わりました、水槽に入れた様子です。
2007924_016

水はまだ濁ってます、エビなら考えられませんが、ベタならいいかな?
ベタの事は詳しくないんですが、クラウンテールとゆう種類かな?メスもセット売りで、他にも数種類いましたが、ペアリングも大丈夫そうとゆう事で選んで頂きました。
メスは今、さすがに浮き草の中で隠れてます。鏡を置いて、無理やりヒレを開かせて撮ったのですが、この程度のものしか撮れませんでした。
また、ボチボチ紹介しま~す。

おまけ画像として、先日購入の、タイガーオトシン と クリスタル・レッドです。
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タイガーオトシン

ごぶさたしました、10日ぶりの更新です。
先週、土曜日に仕事帰り、アクアハウスMブランドに寄ったんですが(最近は習慣になっている・・・・)店内の水槽を眺めていると、なんとタイガーオトシン発見しました、タイガーオトシンは、あまり大きくならずエビとの混泳に問題なさそうで、ちょと前から気にかけてました。
オーナーに聞くと、
”来週またオトシンネグロが入荷するけど、そのとき又、入るのでその際じっくり選んだ方がいいですよ~、でも、ワイルドものなんで餌が難しいので、ビオトープがあるのなら、最初は、プラスチックの板の様な物を浸けて苔を生やして餌にした方が良いですよ”
と教えてくれたので、すなおに1週間待って今日、再訪問しました。
タイガーオトシンが確かに増えており、その中から4匹頂きました。
200799_018
水合わせ中のタイガーオトシンです。
”水合わせは、エビの時の様に、時間をかけてゆっくりして下さい、いいかげんにすると★になっちゃいますよ~”
と事で点滴のような水合わせしてます。
そして、このオトシン、実は、タイガーでも2種類いるそうです、それもツガイで選んでくれました。(Mブランドさんは、できるものは、雌雄選んで販売してくれます)
タイガーオトシンは飼育が難しい部類に入るようで数ヶ月後には水槽から見えなくなる(★になる)ことが多いとの事なので、ガンバッテ飼育してみます。
ついでに、お店のその水槽に入ってた、タイガーオトシンが傷だらけにしたお気に入りの流木と、水草も頂きました。

そして、以前から御願いしてた、種馬ならぬ、種エビとゆうか、我が家のエビをグレードアップすべくエビを、数匹購入してそれも水合わせ中なのです。
200799_019
右がそうですが、よくわかりませんよね~

中には、スノーホワイトのような稚エビもいるんですよ~

ちなみに、エビは60cm、オトシンは40cm水槽の住人になる予定です。





そして、最後に、前から飼育してみたかった、ショーベタが入荷しており、それもツガイでペアリングもできてるみたいな物がいたので、予約して帰りました。
次週までに、入れる水槽を用意しなければ・・・・・・・・

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スネール

我が家の水槽の住人に、陰ながらいろんな面で活躍してくれてるのが、スネール、いわゆる貝類です。

どこからともなく、入れた覚えのないスネールくんもいれば、観賞用に購入したものもいます。

いま、観賞用に入れたスネールくんは、増えるタイプのものはいません、(どこからともなく入ったものは、じょじょに増えてます)
以前は石巻貝を入れてましたが、現在は、カノコガイ主体です、石巻貝よりは、長生きしてるような気がしますし、苔取り能力も姿は小さいながら石巻貝より上と聞いてますし、実際、その通りのような気がしてます。

確かに、我が家の水槽は、去年に比べ、ろ過能力を、各水槽とも上げてますが、カノコガイ等の苔取り能力に負うところもかなりあると思いますし、エビの数も、順調に増えてるのでそれだけ苔を取ってる事も考えられます。ともかく今年は、何故か、苔知らずです。

以前、購入時に記事にしてますが、水槽内でのショットを何点か紹介しま~す
まずは、カノコガイ
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そして、サザエイシマキガイ
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そして、イナズマカノコガイ
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新しい仲間

昨日土曜日、行きつけのアクアショップ、アクアハウスMブランドに寄ってきました。
店内をリニューアルしており小型水槽が増えてまして熱帯魚の珍しいのが何点か入ってました。
目的は他にもあったのですが、さしあたり今ではそう珍しくもなくなったこれを購入しました
少し見づらいですが
200792_006
 ミクロラスボラ ギャラクシー ”ハナビ” です。
噂では、ワイルドものはミャンマーで採取されてタイ経由で入ってくるそうですが、これもワイルドのようでつがいでの販売もしてくれるとのことで、とりあえずワンペア 800円購入して60cm水槽に入れて様子を見てみる事にしました。でも800円て安くないですか!?

これで60cm水槽の住人は
2007818_019
ボララス ウロフタルモイデス と ボララス ブリジッタエ
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フレッシュウォーター バンブルビー コビー
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そして、クリスタルレッド と オトシンクルス ネグロ です。

あとは、カノコガイと名前のわからないアンモナイトのようなスネールです。
カノコガイは色んな柄の種類があっておもしろく今度また紹介しようと思ってます。

でもショップに行った本当の目的は40cmの水槽のリセットの為の備品の用意です。
今回は、昇竜石を使ってみたくなったので何か良いのがないか相談しに行ったのでした。
昇竜石はショップの水槽に入ってた良さそうなのを何点か頂いちゃいました(有償ですよ)、
その上”使ってない新品の底面ろ過フィルターがあるけど使います?”とゆうことで
頂いちゃいました、無償で・・・・・・・
ついでに底面ろ過でのセットは、したことないので少しレクチャーを受けて帰りました。

そして、やっと前から言い続けてた40cm水槽のリセットをやっちゃいました~、
決行はその夜、夕食後からの強行策でした~ 
その様子はこの次に報告しま~す    じつは少し疲れてます 年ですね~
 

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なんの稚魚?

2日前、うちの嫁さんと仲良しご近所の奥さんとで子供達を連れて近くの川へ遊びにいったそうです。
1_2 

そして、子供達が川に入って魚の稚魚やカニ、エビ(たぶんスジエビ)を捕って遊んだそうです、この場所は毎年、夏に涼みに遊びに行く場所で、子供にはもう慣れてきた場所にもなってきてるみたいです。

2_3

いくら暑くても、川の中に入ると、とても気持ちのいいもので、いくらか山あいの場所なので日陰に入ると涼しく過ごせます。

自分はこの時、仕事で会社で汗を流しておりました。

家に帰ると子供達がめだかの稚魚を捕まえたと自分に誇らしげに見せに来ました。
見るとそこには20匹以上の稚魚が泳いでいましたが、ふだんそこではメダカが泳いでる姿を見た事はなく、いるのは、小さい淡水系のナマズやウグイ(この辺ではハヤと小さい時言ってました)が主で、捕ってきた稚魚もメダカにしてはちょっとスタイルが良く細長い気がします、とりあえず、ベランダのビオトープと室内の各水槽へ分けて入れて様子を見る事にしました。

2007724_036

なかなかピントが合わず、未熟な撮影技術で見ずらいですがご容赦を、小さいのでエビとの混泳も今の内なら良いかなと思いしばらくは放置してみます、ただ人口飼料を口にしてくれるか心配でしたが、ついばんでるようでした。

これは、エビの稚魚? いいえ稚エビです・・・・ ん・・・もうお兄さん、いや、お姉さん?
2007728_009 
これは親子? いや、そりゃ違うでしょう・・・・・・・
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静かにしといて、私は妊婦、
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最近の我が家のおさかなさん

先週、ボララス・ウロフタルモイデスを購入し60cm水槽に入れたところ、以前からの住民(住魚かな?)ボララス・ブリジッタエが姿を見せなくなりましたが、ようやく慣れたのかまた姿を現しなんとか混泳する姿が見られるようになりました。

2007721_003
クリックすると画像が拡大しますがあまりはっきり写ってません、ゴメンナサイ
ブリジッタエの赤い色とまた違って金色に近い色に濃紺とゆうか黒っぽいラインが入っていてこれはこれで気に入ってます。
慣れればそんなに臆病でもなく近寄ってきます、ただ最近入れたディフェーザーで水流が強くなったせいかあまり流れが強くない隅っこにいます、夏が過ぎるまでガマンしてね!
この水槽には、あとオトシン・ネグロとフレッシュウォーター・バンブルビー・コビーがいますがコビーはなかなか前に出てきません。

30cmキューブのボララス・マキュラータです。
200778_050
みんなそうでしたが、ショップの水槽にいた時はそんなに色ずいてませんが、水に慣れてくると徐々に綺麗に発色してきます。でも中にはどうしても色が上がらない個体もいるので出来れば色ずきの良い固体を購入した方がいいのかもしれません、ただ自分には雌雄の差が分からないのでその差だったらごめんなさい。

あと、アクセルロディ系の小型魚が欲しいのですが、どうしてもエビが入ってるので様子をみながら購入しようと思ってます。

それとどの水槽にもはいってるレッド・ビーです。
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でも20cmには、エビとの混泳が難しそうな ブラックネオン、ブルーネオンテトラ、サミアーズフライングフォクス等が少し入ってます。チョット狭いけどがまんしてね、

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カノコガイ追加購入

この間イナズマカノコガイとヒメカノコガイを購入しましたが、結構気に入ってしまい60cm水槽のコケ対策も兼ねて追加購入しました。
今回はイナズマ、ヒメカノコと新たにサザエ石巻貝も加わりました、サザエ石巻貝は小さい割には結構苔取り能力が強いそうで、アヌビアスの様な水草に生えやすい髭ゴケも早いうちであればそこそこ取ってくれるみたいとゆうことで買ってみました。
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1つは40cmへ、後は全部60㎝水槽に放り込んでみました、どのくらいキレイにしてくれるか見ものです。

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