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”アプリリア・RS125”、テクニカルデータ・・・・・

既に生産中止になり・・・・、
その上この先、生産さられる事もないであろう2サイクルエンジンの・・・・・、
それも125ccの小型バイクの・・・・・
スペック等を今更取り上げても気に止める方も少ないでしょうが、自分自身でもこの記録で確認する事もあると思うので・・・・まとめてみました・・・・

Ap998


≪メーカー≫ APRILIA

≪モデル名≫ RS125

≪型 式≫  ZD4Y

≪寸法・重量≫
  全 長 ・・・・・・・・・・・・  1955mm
  全 幅 ・・・・・・・・・・・・   720mm
  全 高 ・・・・・・・・・・・・  1100mm
  シート高 ・・・・・・・・・・・   805mm
  ホイールベース ・・・・・  1345mm
  最低地上高 ・・・・・・・・   163mm
  走行時車両重量 ・・・・   137kg

≪エンジン≫ 
型 式 ・・・・・・・・・・・・・・・  単気筒2サイクル、リードバルブ方式
                    可変濃度(1.0~3.0%)
                  自動オイル混合式による分離潤滑システム
気筒数 ・・・・・・・・・・・・・・   1
総排気量 ・・・・・・・・・・・・ 124.82㏄      
ボア/ストローク ・・・・・・ 54mm/54.5mm
圧縮比 ・・・・・・・・・・・・・・ 12.5±0.5:1
始動方式 ・・・・・・・・・・・・ セルモーター
アイドリング回転数 ・・・・ 1250±100回転/分(rpm)
クラッチ  ・・・・・・・・・・・・ 湿式多板
冷却方式 ・・・・・・・・・・・・ 水冷

≪容量等≫
燃料タンク ・・・・・・・・・・  14リットル(リザーブ含む)
リザーブタンク ・・・・・・・ 3.5リットル
ギアオイル  ・・・・・・・・・ 600㏄                      
冷却液    ・・・・・・・・・   0.8リットル
                  (水50%+エチレングレコール不凍液50%)
エンジンオイル ・・・・・・  1.7リットル(リザーブ含む)
リザーブタンク ・・・・・・・  0.6リットル
フォークオイル ・・・・・・・  440±2㏄(各フォークロッド)
乗員定員    ・・・・・・・  2名
最大積載量   ・・・・・・・ 180kg(ライダー+パッセンジャー+荷物)

≪変速装置≫
型式 ・・・・・機械式6段リターン 

≪ギア比≫
  ギア 1次減速比  2次減速比   最終減速比 合計減速比 
  1速 1:3.316     1:3.000     1:2.353  1:23.406
  2速           1:2.071              1:16.161
  3速           1:1.588                    1:12.391            
    4速           1:1.316                  1:10.266
  5速             1:1.143             1:8.916
  6速           1:1.405              1:8.156

≪キャブレター≫
  数 量     ・・・・・・  1
 
  モデル   ・・・・・・  DELL`ORTO社製 PHBH28

≪燃 料≫  ・・・・・・ハイオク無鉛ガソリン(最低オクタン価95)

≪フレーム≫ 
  型 式  ・・・・・・・・ ダイキャスト及びプレス鋼のよるダブルトラスト構造
  キャスター ・・・・・・ 25°30′
  トレール  ・・・・・・ 102mm

≪サスペンション≫
  フロント ・・・・・・・・ 油圧式テレスコピックフォーク
  ストローク ・・・・・・ 120mm
  リヤ   ・・・・・・・・ 油圧式モノショックアブソーバー(プリロード調整可能)
  ストローク ・・・・・・ 44.5mm

≪ブレーキ≫
  フロント ・・・・・・・・ ディスクブレーキ・φ320mm・油圧作動 
                                ラジアルマウントキャリパー
  リア   ・・・・・・・・ ディスクブレーキ・φ220mm・油圧作動

≪ホイール≫
  型式 ・・・・・・・・ アルミホイール
  フロント ・・・・・・ 3.00×17インチ
  リア  ・・・・・・・・ 4.00×17インチ

≪タイヤ≫
  フロント ・・・・・ 110/70R17 54H; 110/70R17 54W
     ・空気圧・1名乗車時 180KPa(2.0bar)
     ・空気圧・2名乗車時 180KPa(2.0bar)
  リア  ・・・・・・・ 150/60R17 66H; 150/60ZR17 66W
     ・空気圧・1名乗車時 200KPa(2.0bar)
     ・空気圧・2名乗車時 230KPa(2.3bar)

≪イグニッション≫
   型 式 ・・・・・・  CDI
   アドバンス ・・・  2000回転/分(rpm)にて 12°±2°

≪スパークプラグ≫
   標準品 ・・・・ NGK・R・BR10EG  NGK・BR8ES
              (NGK・R・BR9EG)
   電極間隙 ・・・・ 0.7mm~0.8mm

≪電気系統≫
   バッテリー ・・・・・・・ 12V・B9・B
   ヒューズ  ・・・・・・・・  20・15・7.5A
   オルタネーター ・・・・ 12V・180W

≪バルブ≫
  ローラビームライト(ハロゲン) ・・・・・ 12V・55W H11 
  ハイビームライト(ハロゲン)  ・・・・・ 12V・55W H11
  パーキングライト ・・・・・・・・・・・・・・・  12V・5W
  ウィンカーライト ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミニ電球
  リア・パーキングライト&
  ナンバープレートライト/ストップライト・・・・ 12V/5/21W
  タコメーター・バックライト ・・・・・・・・・・  LED
  スピードメーター・バックライト・・・・・・・・ LED
  デジタルディスプレイ・バックライト ・・・ LED

≪インジケーター≫ 
 
    ニュートラルポジション・インジケーター ・・・  LED
    ウィンカーライト・インジケーター ・・・・・・・・・  LED
    ハイビーム・インジケーター    ・・・・・・・・・  LED
    警告ランプ一般  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・    LED
    燃料レベルリザーブ警告ランプ ・・・・・・・・・・   LED
       

  
 
   

昨今、大排気量の大型バイクが流行る中、コストが掛けれるが故に装備もアクセサリーも上質なものがよく見られますが、”APRILIA・RS125”は外国産バイクとは言え、あくまでも125ccの小型バイク・・・・・・
確かに国産250ccバイクに近い新車販売価格の設定だったようですが、掛けてるコスト面も当然違います、一見いかにも排気量の大きいSSバイクに様な成りに見えますが、所詮125cc・・・そのつもりで見て下さい。

コックピット・・・要はハンドル廻りですね
Ap991
タコメータはアナログ表示、他、各ランプは・・・・、
   ターンシグナルインジケーター
   ハイビームインジケーター
  
   ニュートラルインジケーター
   エラー警告灯   
デジタルのマルチディスプレイで表示されるのは、
    燃料計残量警告灯
切り替えで・・・・オドメーター(ODO)
          トリップメーター
          時計
          バッテリー電圧
          クロノメーター(ラップタイムメーター)     
  


ガソリンタンクを上部から・・・・
Ap92
角度を変えて・・・
Ap93
給油口はヒンジタイプ、このクラスでは上級装備の方でしょうか?、ガソリンを入れる度に有難みを感じます。
そして、膝が当たる部分はニーグリップがしやすいかなりかなり抉れた形状で、タンクパットは標準装備です。
容量は14.0L、ツーリングに行った時は、200~220キロ走行した所で”燃料レベルリザーブ警告ランプ”が点灯してますから航続距離は満タンにすれば280キロ弱は走行できると思います。
そうれらを総合すれば、街乗りも含めて、燃費はリッター当たり平均20キロになると思います。
因みに・・・ガソリンは無鉛ハイオクを入れています。 

シートを上から・・・
Ap91
シートは硬くなく柔らか過ぎず・・・・、シート高805mmですが前部分が絞り込まれてるおかげで足つきはシート高の割にはいい方です。

ブレーキ廻り・・・前輪
Ap3
ホイールは前後アルミ製・・・ブレーキはブレンボのOEMとか・・・・
大型SS乗りの方から言わせれば、効かない!ダブルでないからバランス悪い・・・等々の声もある様ですが、私に言わせればよく効きます!
このクラスの事を考えれば強烈と言ってもいいかも・・・^^;
しかし、当然の事ながらABSや前後輪連動の最新ブレーキシステムなんてありません・・・

このクラではそれなりによく効くブレーキも、フロントフォークがそれに合わせて粘りがあれば良いのでしょうが、後輪のブレーキも合わせながらブレーキングによるフロントへの極端な荷重を押さえつつ、姿勢制御しながら効かせないと、急激な前ブレーキだけではフロントフォークが早く底付きし、ブレーキの効き目が悪く感じるかも・・・
大型バイクの方から言わせればその辺りで効かないと言う声があるのかもしれません・・・(そういう私は大型SSに乗った事が無いので正しい解釈ではないかもしれません^^;)
ただ、予算があればフロントサスペンションを換装することによっていくらか解消されかもしれませし、オイルを入れ替える方もいるみたいです。
それでも、このクラスやその上の250ccバイククラスの中ではブレーキ性能は際立ってる方かもしれません。
実際、代車でお借りしたオフロードバイクや、お隣の国の250ccバイクに乗った時は止まらず恐ろしくらいでした・・・^^;(比較対象が悪い??)

後輪のブレーキ・・・
Ap8
こちらもこのクラスにすればよく効き方だと思います。コーナリング中に姿勢制御する場合のブレーキタッチも良い方だと思います。
国内では高速道路は走れませんが、イタリア本国ではこのクラスの排気量は走行可能とあって、125ccにしては走行・ブレーキ性能共に国内の250ccロードバイククラス同等か近いくらいだと思います。
車種によってはそれ以上かと・・・・

でも、私が以前通勤用で使ってたSUZUKI・アクロス・・・4気筒マルチで馬力40~45馬力あったんですね~
その時はその能力出し切って走る事なんて考えてなかったので、今を思えばもったいなかったと思います・・・今の世相では250ccで4気筒マルチ・・・400ccでさえも4気筒と言うバイクは製造されなくなって来てるのでまた乗ってみたい気もします。
ただ、以前は気筒数が多い事を崇拝するかの如く・・・の感じがより強かった気がしますが、今では単気筒、2気筒、4気筒・・・自分なりに乗り比べてみたい心の余裕も出来て来たかな~・・・金銭的余裕はないけど・・・・単に年取った・・・^^;

リアサスペンションは、油圧式モノショックアブソーバーでプリロードのみ調整可能です。
P1
調整はレンチで範囲内であれば無段階で調整可能です。


スイングアーム・・・右
Ap6
スイングアーム・・・左
Ap94
こちらも当然、アルミ製・・・
個人的にはこの左右非対称のこの容・・・・何時見ても惚れ惚れする自己満足の世界です・・・^^

右サイドのフレーム
Ap993
フレームからスイングアームの造形美?
Ap995


同じく左サイド・・・フレームからスイングアームに掛けて・・・
Ap994
基本設計はRS125が販売された1992年から継承されているそうで、ある意味古い設計とも言えるでしょうが、その当時でこの完成度・・・・ここに惚れた内の一人が私です・・・
何時見ても見飽きることなく見とれてしまい自己陶酔して磨いています・・・
Ap992
RS125の後継機、4サイクルのRS4・125が出ていますが、似た所はありますが個人的にはこちらの造形美に魅力を感じます。

フロントマスク・ヘッドライト・・・右側
Ap4
Low ビームになります。
バルブの形状は、国産バイクでは珍しい、”H11”タイプで、ハイ・ロー共に55Wなので純正品としては暗い方ではないと思います。((明るいとは言えませんが・・・)
Lowビームは、HIDヘッドライトに換装しています 。左上がそのバルブで、真ん中にはっきり見えるのはパーキングライトです。どちらも常時点灯です。

左側・・・
Ap5
同じく真ん中に見えるのはパーキングライトで左上の薄っすらブルーに見えるのがHightビームのバルブです。
M&Hマツシマのバイク用ビーム”ホワイトステルス・4700K ピュアホワイト”に換装しています。決して明るいとは言えませんが、色温度をLowビームのHIDに合わせています

右ハンドルグリップ部分・・・、アクセルから前輪ブレーキレバーです・・・
Ap95
純正部品のままですが、パワーレバータイプになっていて、指2本の操作もし易い形状です。
バーエンドは自作品グリップはデイトナ PROGRIP ”スーパーバイクグリップ724”のブラック/レッド に換装しています。

同じく右ハンドル部、ライダー側・・・・
Ap97
赤いスイッチは”キル・スイッチ”、その下はセルモーターのスイッチです。

ハンドルグリップ左部分・・・
Ap96
青いスイッチはパッシングです。操作性は良いです
レバーは握りの位置を調整出来れば良いのでしょうが、その機能はありません。

同じく左ハンドル部、ドライバー側
Ap99
上はヘッドライトのLow・High切り替えスイッチです。国産車と逆で向こう側を押すとLowになります。
その右側のレバーがチョーク(スターター)です。
ヘッドライトの切り替えスイッチの下がウィンカーで、その下がホーン、その左下の小さいスイッチがマルチディスプレイの切り替えスイッチです。
押す毎に・・・・・オドメーター(ODO)
          トリップメーター
          時計
          バッテリー電圧
          クロノメーター(ラップタイムメーター) 
と切り替わります。    
  

カウルからバックミラーにかけて・・・
Ap9
純正品のミラーは後ろが見えず殆ど役立たずでした・・・・
このミラーはTANAXのナポレオンカウリングミラーに換装しています。但しポン付けは出来ないので取り付け部品を自作しています。
交換した時の様子は・・・↓↓↓
http://norinori-aqua.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/rs125-4cdd.html


その他・・・・各アングルから・・・
Ap997
高回転域では確かに、2スト・排気デバイスのおかげで急激な加速を得ますが、低速域ではトルクは無く、ワイディングにおけるコーナーリング時はパワーバンド内の回転数を維持する為に小まめなシフトチェンジをしないとトラクションを得にくい難しい面が・・・
Ap9998
峠では早いとか言う話もありますが、確かにある程度の勾配の峠や、連なったワイディングはかなり早く走る事が出来ますが、あまりに急勾配な坂道やそれに伴う連続したカーブで1~2速を多用し、なんとか3速って感じの道では・・・パワーバンドに入れててもエンジンが唸るだけでかなりきついです・・・^^;
そんな場所では、トルクの強い大型バイクにはあっさり道を譲ることになります。・・・・所詮、本気になった大型バイクにはなんだかんだ言って敵わないのは当然ですが・・・そんな時はやっぱり125ccの2ストって感じですね。
Ap9994
ただ、制限速度?の限られた一般道では、中・大型バイクにそれなりにくっついて走るだけのポテンシャルがあるのも確かです。
要するに250ccクラス同等の能力は充分あると思います。 
Ap999
CDI加工し、フルパワー化したノーマル機種で、28~30ps?前後(エンジン出力)、最高速はメータ読みで160キロだそうです。
但し、メーターはかなり誤差もあるらしいのですが、それでもシャーシダイナモ(後輪出力)では21ps、実スピード140キロ以上は出ていました。
ただ、その後はドライブチェーンをノンシールからシールチェーンに換装し、タイヤも交換し、当時よりはフリクションロスを押さえてると思いますので、後輪出力で計測する場合はもう少しpsや実スピードの数値は上がってるかもしれません。
Ap9997
100キロ走行時で回転数・約7000rpm/6速って感じです…ここからの加速も可能です。
Bb
市街地走行では6速に入れる事はあまりなく、車の流れに乗っても4~5速で走る事が多くなります。
その辺り(街乗り)だと回転数は5000~6000rpmくらいになりますが、実はその回転数が一番苦手な領域で俗に言う、回転数による谷間?がその辺りになり、市街地で流すのは結構きついです・・・
エンジンも燻ぶり気味になるので、時折エンジンを廻して排気システム内のオイルを燃焼させる事も念頭に入れ、たまには回す様な気を配る事も必要です・・・
私が週末に早朝散歩と題して街中を離れ、プチツーリングする理由の一つです・・・
Ap9992
2ストロークのバイクだけに、1600キロ毎に”ピストン及びピストンリングの交換”とメンテナンス表にあります。
乗り方によってはもっと先に延ばすことは可能でしょうが、走り続ける限り念頭に置かなければならない2ストバイクの宿命みたいなもの・・・ですね・・・^^;
Ap9995_2
私の住むエリアには”角島”や”秋吉台”・・・・等々、バイク乗りの方が多く集まる観光地もありますが、ごくたまに2ストバイクを見掛けはしますがホントに少なくなりました・・・絶滅危惧種…とは言いますが正にそうですね・・・^^;
T993
その内に、2ストロークエンジンの甲高い独特のエキゾーストノートが判る方も少なくなるんじゃないでしょうか・・・
Ap9999
リターンして体の慣らしとばかりに半年前にこのバイクを手に入れ、当初はいろいろ問題があったこのバイク・・・今は、かなり乗り易くなり楽しんで乗り回しています・・・
Ap9993


たまには4ストロークエンジンを積んだバイクも思いっきり乗ってみたいですけどね~^^

でも、・・・・余裕がないので、まだまだ行きつくとこまでこのバイク・・・乗りつづけ楽しみますよ!!
(^^)v



====  お断り・・・・ ====
 ここに記述してある内容は、拙い運転技術しか持たない私個人の一感想で、間違った解釈や感想が多々含まれてるかと思います。
経験豊富な的確な運転技術を持たれる方が述べて頂けたらまた違った濃い内容になると思いますのでご容赦のほどを・・・・
また、誤字、記述違い等々もあるかと思います。更にデーターに上げた数値も間違いがあるやもしれません、参考にするだけに留めて頂き、より正確なデータが必要な場合は正規ディーラー様等へご確認のほど宜しくお願い致します。

 

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